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2026年8月4日(火)アマネシア「かんながら音魂祭」

2026年06月22日

皆さまへ

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8月4日開催「惟神(かんながら)音魂祭」のご案内です。

このたび、祈りと願いを未来へつなぐフラッグを立てました。

今回、神文(KAMIFUMI)を共に響かせる「光の子」20名を募集いたします。

ご来場は80名限定です。

お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5035182

当日は、お写真や地球への祈誓メッセージを掲載した「惟神プログラム」を制作し、一冊の祈りの記録として残してまいります。

世の中には、見えない世界や祈りに対する偏見や抵抗もあります。私自身も多くの誤解や中傷を経験してきました。それでも、祈りの灯を消さず歩んできました。

だからこそ今、音楽と祈りの力を信じたいのです。

自然への感謝。
祖先への感謝。
未来への願い。

その想いを音霊として響かせ、次の世代へ手渡していく祭りです。

どうかシェアと応援をお願いいたします。

阿啊麻(aama)

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イベント詳細

未来へ向けた祈り。
祖先から受け継いだ命への感謝。今をイキル私たちが発する言霊と音霊の未来を思考いたしました。

情報解禁

AmaNesia presents

かんながら
KANNAGARA

音魂祭

KAMIFUMI 神文

〜祈りは未来へ還る〜

     阿啊麻

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AmaNesia(アマネシア)とは、

神々や祖霊たちが住まう
天界の諸島。

私たちの魂が生まれる前から知っている
魂の故郷です。

祈りはアマネシアへ還り、

再び光となって、

私たちの人生を照らします。

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なぜ今、惟神 音魂祭を行うのか

八月。

日本人にとって特別な月があります。

広島への原爆投下。

長崎への原爆投下。

終戦。

そして、お盆。

祖先や大切な人たちの御霊が、
それぞれの場所へ還ってくる季節です。

私たちは今、

その御霊たちを、
どのような世界で迎えているのでしょうか。

安らぎの場所でしょうか。

悲しみの場所でしょうか。

争いの残る場所でしょうか。

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自然界もまた、

かつてない速さで姿を変えています。

海。

森。

山。

風。

季節。

生きものたち。

私たちが当たり前だと思っていた風景は、

少しずつ変化しています。

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日本もまた変わりました。

言葉。

暮らし。

家族のかたち。

人とのつながり。

便利さと引き換えに、

失われつつあるものもあります。

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それでも日本には、

季節を愛でる心がありました。

風を読む感性がありました。

言葉を紡ぐ文化がありました。

自然を敬い、

祖先を敬い、

見えないものに祈る心がありました。

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原初の日本の記憶。

そのひとつが、

奄美に今も息づくアニミズムであり、

シャーマニズムです。

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MABURAI(マブライ)

マブライとは、

奄美に古くから伝わる言葉。

自然界と共に生きてきた島人たちが、

山に祈り、

海に祈り、

風を感じ、

月を見上げ、

祖先を敬いながら暮らしてきた証です。

自然の神々や祖先の御霊に守られ、

導かれながら生きること。

御霊の輝き。

御霊の導き。

自然界と共鳴する魂のあり方。

それが

「マブライ」

です。

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KAMIFUMI(神文)

神々から届く音の言葉。

自然界からの響き。

祈りの音。

天界・地界・人界を結ぶ

御霊のメッセージ。

神文は、

言葉を超えた祈りであり、

音となって自然界へ還り、

再び私たちの魂へと届けられます。

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私たちは、

この地球に何を残せるでしょうか。

私たちは、

未来の子どもたちへ何を手渡せるでしょうか。

私たちは、

祖先たちへ何を報告できるでしょうか。

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惟神 音魂祭は、

音楽を聴くための祭ではありません。

祈りを思い出すための祭です。

自然への感謝。

祖先への感謝。

命への感謝。

そして未来への願い。

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祈りは音となり、

音は光となり、

光は道となる。

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聴くのではない。

響きを感じる。

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惟神の神文は、

還るための音楽。

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今を生きる私たちが、

祖先より受け継いだ命への感謝を胸に、

未来へ祈りを手渡してゆく。

その願いを、

音に託し、

光に託し、

響きとして結ぶ。

それが、

「惟神 音魂祭」

です。

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KAMIFUMI 光の子たち

天の子。

光の子。

自然界と共鳴し、

神文を響かせる祈り人。

光の子 限定21名

阿啊麻と共に総勢22名による奉納

歌の上手さではありません。

必要なのは、

祈る心。

自然を敬う心。

命を敬う心。

22人の祈りの輪が、

天界・地界・人界を結びます。

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大倉山記念館

2026年8月4日(火)

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【第一部】

17:00〜18:00

御霊体験会

参加無料

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【第二部】

18:00〜20:30

かんながら音魂祭

入場料 5,500円

12歳以下無料

18歳以下半額

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【出演】

阿啊麻(aama)
山中順子

神歌・祝詞・御霊舞・息吹リーディング

― 響鳴者 ―

佐藤三樹夫(ギター)

川勝陽一(ピアノ)

柳沢マーヤ(パーカッション)

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【Program】

禊ぎ大祓祝詞

龍神申祝訶

ヒフミ息吹

KAMIFUMI 神文

ワケケミタマ

天津御霊

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【Ending】

月のマブライ

イキル

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【応援協賛】

※プログラムへの広告・応援メッセージ掲載

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自然と共に生きる。

祖先と共に生きる。

御霊の輝きを思い出す。

それが、

惟神。

それが、

MABURAI。
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「8月」「終戦」「お盆」「祖先」「自然」「未来」を一本の祈りとして結んでいるため

aamaらしい精神性と社会性の両方が伝わるよう、考えました。

「戦争を忘れない」「祖先を敬う」「自然を守る」「未来へつなぐ」「宗教宗派人種差別を超えて」 すべてが一本の線になりますよう、願います。

山中aama順子

お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5035182

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